「ダンシングストーンネックレス」人気の5種類とは?

ダンシングストーンネックレスと言えば、がっちりマンデーでも取り上げられ、テレビCMでもおなじみになりました。

特許のダンシングセッティングで、身体の微細な振動をエネルギーに変えて揺れだしたら止まらないと言えるほど、常に宝石だけが「キラキラと輝き続ける」とってもおしゃれなストーンなんです。

宝石は、天然ダイヤモンドと、キュービックジルコニアの二種類があり、お好みにより237種類からお選びいただけます。

ダンシングストーンの中でも、ダンシングストーンネックレスが人気なんです。その中でも特に、人気なのが、この5種類なんです。

 

ダンシングストーンネックレス メンズ

ダンシングストーンネックレス メンズ

ダンシングストーンネックレス メンズは、シルバーブランドの「クロスフォーニューヨークメンズシリーズ」のダンシングストーンネックレスです。

女性が男性に身につけて欲しいシルバーアクセサリーで、荒々しさの中にも、気品ある ハイセンスなデザインになっています。

ダンシングストーンネックレス メンズの宝石は、キュービックジルコニアを使用しており、十字の輝きのクロスフォーカットを採用しています。

クロスフォーカットは、キュービックジルコニアを精巧に46面体カットすることにより、光のリフレクション(反射)効果で、中央に十字の輝きが出現するカット方法です。

本体は、シルバー925で燻し(いぶし)加工を施しています。

シルバー925とは、銀が92.5%の合金の名称です。

燻し(いぶし)加工とは、銀の特性を活用した加工方法です。

銀は、空気中の僅かな硫化水素と反応し、硫化銀になり黒く変色します。

この現象を利用し、あえて一度黒く変色させ、凸部を磨く事により、シルバーとブラックにより、全体の陰影を整える技法です。

ダンシングストーンネックレス ピンクゴールド

ダンシングストーンネックレス ピンクゴールド

ダンシングストーンネックレス ピンクゴールドは、天然ダイヤモンドを使用しており、本体にピンクゴールドを使用しております。

ピンクゴールドとは、れっきとした金なんです。でも、純金は、非常に柔らかいので、通常、ネックレスやペンダントには、金の合金を使用し強度をアップするのが一般的です。

このとき、金に配合する金属の種類により色が決まります。この配合は、各社のノーハウになっております。

ちなみに、18Kピンクゴールドとは、純金75%で、残りは、銅と銀を配合しています。銅の配合が多いとピンク色になります。

ダンシングストーンネックレス ピンクゴールドも、もちろんダンシングセッティングしています。

常にダイヤモンドだけがキラキラと輝き続け、本体のピンクゴールドとの相乗効果でとっても、おしゃれなダンシングストーンネックレスに仕上げています。

ダンシングストーンネックレス プラチナ

ダンシングストーンネックレス プラチナ

ダンシングストーンネックレス プラチナも、天然ダイヤモンドを使用しており、本体は、プラチナpt900を使用しております。

プラチナ900は、プラチナ(白金)が90%と、残り10%がパラジュウムなどを配合した合金でできています。

もちろん、100%にしないのは、強度を持たせるためで、プラチナジュエリーに使用される一般的な配合なんです。

ダイヤモンドも、天然ダイヤモンドを使用しており、常にダイヤモンドだけがキラキラと輝き続けるダンシングセッティング施しています。

ダンシングストーンネックレス ゴールド

ダンシングストーンネックレス ゴールド

ダンシングストーンネックレス ゴールドには、ピンクゴールドのほかに、イエローゴールドと、ホワイトゴールドがあります。

いづれも、金の合金でできており、他の金属の配合により、イエローにも、ホワイトにもなるんです。

ちなみに、イエローゴールドは、純金に、銅、銀の2種類を配合します。

ホワイトゴールドは、純金に、銀・パラジウムの2種類を配合します。

純金の配合率により、K18や、K10などがあり、K18は純金75%、K10は42%になります。

ダイヤモンドも同じく、天然ダイヤモンドを使用しており、常にダイヤモンドだけがキラキラと輝き続けるダンシングセッティングを施しているダンシングストーンなんです。

ダンシングストーンネックレス ダイヤモンド

ダンシングストーンネックレス ダイヤモンドは、ピンクゴールド、イエローゴールド、ホワイトゴールド、イニシャルペンダント、プラチナ以外にも30種類ございます。

すべてのダンシングストーンネックレス ダイヤモンドは、こちらで確認してくださいね。

 

ダンシングストーンネックレス ダイヤモンド